健康食品・サプリメント業界の
『売れるトレンド』を先取りし、
自社商品に取り入れる!商品を開発に役立つ無料メールセミナー7日間!

 

 

こんなお悩みはありませんか?

  • 自分は理科系出身なので、マーケティングの知識がない。
  • 具体的な成功事例を知りたいが、調べ方がわからない。
  • 開発担当者になったが情報の集め方を教えてくれる人がいない。
  • 商品化に繋がる質の良い情報の見極め方法がわからない。

もし、あなたが、
世界中のマーケットの中から
成功事例を引き出し、
マーケティング手法に展開することが
できたら…

講師紹介


18年間の実務経験と16年間のコンサルタント経験を積み、34年間一貫して健康食品業界でビジネスに携わり、国内外600以上のプロジェクトを実施。「世界全体の中で日本を位置付け、自らのビジネスを正確に位置付ける」という「グローバルセンス」に基づき、先行する欧米トレンドを取り入れたコンセプトメイキングに定評があり、数々のヒット商品の開発に関わる。

国内外で600件以上のプロジェクトを実施

 

 

プロジェクト画像

【国内】
◆大麦β-グルカンの機会分析◆オメガ3(DHA/EPA)原料市場分析 ユーグレナのビジネス機会分析◆オメガ3サプリメント市場分析◆ホールフーズサプリメントの機会分析◆大豆ミート市場調査◆乳酸菌探索◆健康食品受託製造市場調査◆健胃訴求の健康食品市場調査◆プラントプロテイン市場概要◆○○成果の経済的効果の試算◆物質Xのビジネス機会分析◆緑内障市場の潜在性調査◆「認知機能」健康食品のエビデンス、広告調査◆「免疫機能」健康食品のエビデンス、広告調査
【国外】
◆米国チアシード市場調査◆米国プロバイオティクス企業調査◆米国ペットサプリメント市場調査◆韓国食品添加物申請◆米国女性ホルモン対策市場調査◆米国弁護士による論文レビュー◆米国認知機能食品市場調査◆米国メディカルフード市場調査◆世界の健康課題とグローバル企業の取り組み◆米国プロバイオティクス(免疫、オーラルケア)商品調査◆中国・韓国介護食市場調査◆米国認知機能サプリメント市場調査◆ASEANスポーツニュートリション市場調査◆韓国OTC/健康機能食品(HFF)制度調査◆欧州乳糖関連市場調査◆米国睡眠サプリメント市場調査◆米国サプリメント受託製造企業調査
【その他】
◆通販事業立ち上げコンサル◆商品企画・開発コンサル◆新規事業立ち上げコンサル◆米国・欧州展示会同行、視察レポート◆機能性原料に関するスクリーニング◆欧州受託製造企業訪問同行◆機能性素材ブランディングコンサルティング

年間50件以上の企業セミナー開催

 

 

講演実績(2019年)
◆「福岡発機能性食品・ヘルスケア商品展示・商談会」福岡県バイオ産業拠点推進会議事務局/演題「事業戦略・マーケティング戦略を見据えた商品開発」
◆「腸内から望む先制医療の行方」神戸大学バイオプロダクション次世代農工連携拠点主催/特別講演「機能性表示食品制度における機能性および安全性の評価内容等の実態」
◆「機能性食品研究会講演会」(一財)バイオインダストリー協会主催/演題 「TPP11時代における機能性食品事業の海外展開」
◆「平成31年度 機能性食品勉強会」 薬業健康食品研究会主催/演題「健康食品「平成物語」」
◆ifia JAPAN2019 (第24回国際食品素材/添加物展・会議)/HFE JAPAN2019(第17回ヘルスフードエキスポ) セミナー「商品開発に役立つ最新トレンドと活用法」/演題「海外トレンドを取り入れた商品開発法とは?」
◆一般社団法人北海道バイオ工業会第13回定時社員総会/演題「海外トレンドを取り入れた商品開発法とは?」



◆高機能・高付加価値食品開発研究部会「保健機能食品セミナー」栃木県産業技術センター 演題「保健機能食品について~機能性表示食品の届出、現状を中心に~」
◆AIFNオープンカレッジ 特別講座  主催:国際栄養食品協会(AIFN)/演題「ニュートリションビジネスのグローバルトレンドとその取り入れ方」
◆日本食品・機械研究会第17回フォーラム「グローバル市場での機能性食品のトレンド」
◆長野県工業技術総合センター食品技術部門主催「機能性表示食品に関するセミナー」/演題「機能性表示食品の届出準備・手順 最近のトピックス」
◆食品開発展(Hi Japan)2019 GOED主催セミナー/演題「日本のDHA・EPAユーザーの現状」
◆食品開発展2019 出展社プレゼンテーション/演題「機能性表示食品最前線」
◆食品開発展2019/演題「欧米スポーツニュートリション最新情報」

機能性表示食品普及推進協議会設立メンバー

 

 

機能性表示食品の届け出に精通した人材(届出指導員)を育成する事を目的にした「機能性表示食品復旧推進協議会」が、公益団体法人 食品等流通合理化促進機構(食流機構)内に令和元年9月5日に設立され、代表の武田が会長に選ばれました。
これまで農林水産省の委託事業として、全国の食品関連事業者や農家からの届け出相談に応じるなどの届け出サポート活動を行う届出指導員の養成研修を食流機構が手掛けており、武田は指導員養成講座講師として受けていました。
19年度から農水省が予算を付けなくなったという事で、武田は「これまでの活動を今後に生かすため、協議会を設立した。全国の食品関連業者の届け出レベルの底上げを目指したい」と、届出指導員拡大を目指します。

著書

ヒットを育てる!
食品の機能性マーケティング
武田 猛、藤田 康人 他 <日経BP社>
機能性を持った食品のトレンドから機能性表示食品制度の利用法、そして機能性エビテンスをベースにヒット商品を育てるためのマーケティングのポイントを第一線のプロが解説し、最新の実例を紹介
健康食品ビジネス大事典
武田猛 (著)
法改正・新制度に完全対応! 総ページ数928ページ、掲載図表は300以上。 他に類を見ない豊富な情報、事例、データを網羅した「健康食品ビジネス」の決定書。 課題解決のヒント満載の一冊

お客様の声

海外のトレンドの分析はハードルが高く、海外の文化の影響を受けており日本の市場には当てはまる部分は少ないのではないかと思っていましたが、日本で当てはまる部分と当てはまらない部分があることが見えてきて興味深かったです。
3年前* のトレンド予測が、まさにドンぴしゃりで現代の日本トレンドとして浸透しており、(浸透という言葉が適していると感じました)正直、驚きを隠せずにいます。(*今回は2015年の予測を2020年の視点で5年前を振り返る内容に更新されています)
トレンドの変遷を把握して次のトレンドを予測するのみならず、トレンドの裏にある消費者の真のニーズ・感覚といったものにアンテナを張り、次の次のトレンドを作り出せるような企画ができればと思いました。これからもよろしくお願い致します。
今までトレンド観察・予測について、業界紙を読む程度でしたが、こんなに奥が深いのかと大変驚いております。
しっかり学ばせて頂き、精密に計画を立てたいと思います。ありがとうございます。
特に「ナチュラル」と「炭水化物」についての内容に興味を持ちました。しかし、それをどのようなブランドイメージで表現するか、というのもトレンドに関係してくるのかなと感じました。(中略)ギリシャヨーグルトの存在は知っていましたがそこまで売れているのは知りませんでした。後発でもここまでシェアを伸ばせる事に可能性を感じましま。ありがとうございました。
メールセミナー、ありがとうございます。漠然と感じていた事が、きちんとリストされ、根拠をつけて提示され、理解が深まります。

無料メールセミナー概要

こんな情報が得られます。
【1日目】 海外トレンドから『売れるトレンド』を見抜くには?
【2日目】 パワフルで長期的な2つのトレンド
【3日目】 転換期を迎える2つの重要なトレンド
【4日目】 最もホットな見逃せない2つのトレンド
【5日目】 ニッチから成長した2つの「レス」トレンド
【6日目】 目を離せない2つのトレンド
【7日目】 海外トレンドを取り入れた商品開発とは?
【総集編】 売れるトレンド先取り商品開発法 ※無料オンラインセミナーへご招待!
特典  
メールセミナー受講で得られる情報を、徹底活用してください
◆メールセミナーとは別に内容をさらに深堀りする【オリジナル資料】をダウンロードできます。
◆各トレンドの背景を理解するための参考になる「トレンド見える化マップ」を受け取れます。
◆最新の海外トレンドとその活用法をお伝えする【リアルセミナー】『商品開発に役立つ最新トレンドと活用法』に無料でご招待します。

よくある質問

メールセミナーで取り上げられる「10のトレンド」は、他のトレンドとどう違うのですが?
一過性のブームとどのように違うのですか?
「10のトレンドとは」食品・栄養・健康ビジネスの将来的な方向性を示す「長期的」かつ「成長のチャンスがあるグローバルなトレンド」です。
多岐に渡る大量の情報に基づき広い視点から、消費者調査、各社の活動、競争力、食品科学技術や原料の進化による既存商品にはない新規性をもとに、業界プロフェッショナルが独自に開発した評価システムによって定量、定性分析を行い、スコア化、6つの基準に基づいて「トレンドダイアグラム」を作成、10のトレンドを選出しています。
業界の人間が業界のために書いた唯一のものです。
海外のトレンドをそのまま日本に取り入れても必ずしも成功するとは限らないのではないでしょうか?
海外のトレンドの、その背景に何があるのか、日本市場との違いは何か、検討すべき項目はいくつかあります。海外ではホットなトレンドとして取り上げら得ていても、日本では既に当たり前になっているものや、食文化の違いにより、直ちに取り入れることは難しいなど、いろいろな事例があります。メールセミナーでも触れますが、より詳しくお知りになりたい方は、メールセミナー後にリアルセミナーを受講されると良いかと思います。
なぜ「10のトレンド」なんですか?
近年の特徴として、各トレンドが動いている訳ではなく、複数のトレンドが相互に影響を与えながら、市場に変化を与えています。「10のトレンド」内の複数のトレンドの関係を理解することで、より大きなトレンドの動きがわかるようになります。
健康食品・サプリメント業界の『売れるトレンド』を先取りし、自社商品に取り入れる!無料メールセミナー7日間!

この無料メールセミナーで
あなたが手に入れるものは

  • 2015年当時のトレンド予測を振り返ることで、5年後の2020年現在日本で起きていることをより深く分析できるようになります。
  • 海外のトレンドを先取りし、自社のビジネスに活用するにはどうしたらよいかがわかります。
  • 10のトレンドが選ばれた基準による「見える化マップ」で、トレンドの背景が理解できます。
  • 一時的なブームに留まらない長期的な視点に立った商品開発の視点が得られます。

こんな方におすすめです

  • 海外のトレンドを先取りし、他社とは違う、売れる健康食品を開発したい方
  • 商品開発のための新しい切り口を模索している方
  • 海外トレンドに基づく具体的な成功事例を知りたい方
  • 日本にあてはまるトレンド、あてはまらないトレンドの違いが知りたい方
  • 業界紙やニュースを読んではいるが、漠然としていて情報をどのように自分の仕事に活かせばよいか不安がある方

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健康食品ビジネスは情報戦

健康食品受託製造会社での経験を活かそうと、健食通販企業に転職し、新商品開発に携わりました。そして「これはいける!」と思った商品を開発しましたが、結果は散々でした。

当時の私は、B to BとB to Cは全く違う発想が必要だという事を知らなかったのです。

大いに反省をし、「売れる商品」の開発には、素材・成分、商品、技術、市場などの情報が必要なんだ、という事を学びました。

そして、国内・海外の企業、研究所、ベンチャー企業、大学、など社外ネットワークを構築し、徹底的に情報収集力を強化しました。
その結果国内、海外に30以上のネットワークを構築し、新素材、新成分の情報収集、蓄積を行いました。

しかし、情報収集・分析に時間を取られ商品開発に手が回らない状態に陥ってしましました。その結果、新商品が出せず社内では大ひんしゅくを買い、降格人事も受けました。

ビジネスの現場では、すぐにお金に変える必要があります。情報収集や分析に時間やお金をかけていてはビジネスは成り立たちません。しかし、ビジネスでは正しい情報がなければ正しい判断ができず、上手くいきません。

このズレを解消するために、自分自身が情報のプロになり、その情報を各企業の方に届けることで、企業の商品開発のスピードや精度がアップし、結果として業界全体が良くなることを目指し、起業しました。

このメール・セミナーでは、16年かけて蓄積したノウハウを基にした情報活用法をお伝えしたいと思います。